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2023年08月21日

【初心者必見】リボ払いからカードローンに借り換えは可能?dスマホローンなら金利優遇も

「リボ払いとカードローンの違いは?」 「リボ払いでなかなか返済が終わらない!」 など、リボ払いやカードローンについてお悩みではないでしょうか。 リボ払いとカードローンのどちらでお金を借りた方がおトクか悩んでいる場合には、それぞれの違いを正しく知ることが大切です。 リボ払いとカードローンには手数料や金利に違いがあり、クレジットカードのリボ払いからカードローンへの借り換えで返済の負担が減る可能性もあります。また、ローンといってもカードローンとスマホローンとでは利用条件が異なります。 今回はリボ払いとカードローンの違いや、それぞれのメリット・デメリット、リボ払いからの借り換えなどについて解説します。リボ払いが気になる方やリボ払いの返済で負担が増えている方は、ぜひ参考にしてください。

リボ払いとカードローンの違いを比較

まずはリボ払いとカードローンの特徴、メリット・デメリットを比較します。借り換えをするか判断する前に、それぞれの違いを把握しましょう。

リボ払いのメリット・デメリット

リボ払いとは、クレジットカードの利用金額に関わらず毎月一定額を支払う方法です。「リボルビング払い」や「リボルビング方式」などと呼ぶことがあります。また、リボ払いの毎月の支払い額は、数千円~数万円程度となるのが一般的です。

リボ払いの支払い方法は、定額方式と残高スライド方式があります。定額方式の場合、支払い額を毎月一定にできるため、家計管理がしやすい点がメリットです。クレジットカードで大きな金額のお買物をしても毎月の支払い額が変わらなければ、一括払いよりもリボ払いのほうが、毎月の負担は軽くなります。

残高スライド方式では、ご利用残高によって毎月の支払い額が変動します。月々の支払い額はカード会社ごとに異なり、利用者側では決められませんが、返済が進むほど支払い額も少なくなります。

リボ払いには手数料が発生するため、元金がなかなか減りにくいと感じるかもしれません。手数料を考慮すると、支払い総額が増える点がデメリットです。また、元金がなかなか減らなければ、支払い期間が長期化する可能性があり、カードローンへの借り換えを検討する方も見受けられます。

カードローンのメリット・デメリット

カードローンとは、銀行やクレジットカード会社などの金融機関などが提供する融資サービスです。カードローン専用のカードで借入れや返済を行います。

カードローンのメリットは、リボ払いの手数料に比べて金利が低い傾向にあることです。たとえば、リボ払いの手数料は実質年率15.0%前後に設定されているケースがあります。一方のカードローンの金利は年率3.0〜13.0%前後のケースがあり、そういった場合は同じ利用金額(借入れ金額)であればカードローンのほうが支払い額は少なくなります。

ただし、カードローンは借入額によって金利が変動するため、場合によってはクレジットカードのリボ払いよりも支払い総額が増えることも考えられます。

リボ払いとカードローンの違い

リボ払いとカードローンは、利用限度額がある点は同じですが、異なる点もあります。ここでは、利用時に支払う手数料(カードローンは金利)以外の違いについて紹介します。

特にリボ払いとカードローンは利用場所やシーンがまったく異なりますので、まずはその違いを押さえておきましょう。

  • リボ払い:そのクレジットカードが利用できる店舗(加盟店)であればどこでも利用できます。
  • カードローン:最寄りの銀行やコンビニのATMから現金を引き出して利用します。リボ払いのようにカードでは支払いができませんが、加盟店でなくても引き出した現金を利用できます。


上の表のとおり、手数料や金利、利用場所がリボ払いとカードローンの違いです。一方、使い道や審査の有無・保証人の要否・利用回数・返済方法などは両者に違いがありません。

リボ払いがなかなか終わらない理由

毎月の負担を軽くし、少額からでも返済しやすいリボ払いですが、その分、なかなか返済が完了しないと感じる方も少なくありません。リボ払いの返済が長期化しやすい主な理由を挙げてみましょう。

金利が高く毎月の返済額の多くを利息が占めているため

リボ払いは、金利が高く設定されているのが一般的なため、毎月の支払い額の多くを利息が占め、元本がなかなか減らず返済期間が長くなる傾向があります。

たとえば、金利(年率)15%のリボ払いで15万円借りたとします。毎月の返済額が3,000円だとすると、初回の支払い額3,000円の内訳は、元本1,125円、利息1,875円となり、翌月は148,875円に15%の金利がかかります。

リボ払いが長期化すると利息がかさむことから、一括返済や繰り上げ返済のために金利の低いカードローンなどへの借り換えをする方も見受けられます。

利用残高を把握しづらく返済計画を明確にしづらいため

リボ払いの利息は「借入残高×金利(年率)÷365日(うるう年は366日)×利用日数」で計算できます。しかし、毎月の手数料を含めたリボ払いの利用残高が、現時点でどれだけあるかを細かく計算する方は少ないのではないでしょうか。

また、「毎月決まった金額を返済すればいいから」などと追加利用してしまうと、リボ払いの利用残高は減らず、手数料がさらにかさむことになります。

リボ払いの返済がなかなか終わらないと感じるようなら、利用残高を見直したり、借り換えを検討したりするとよいでしょう。

ただし、借り換えにもデメリットはあるため注意してください。次の見出しで詳しく解説していきます。

リボ払いの借り換えとは?メリット・デメリット

リボ払いの手数料が気になる場合にカードローンで借り換えて返済すると、返済総額を下げられる場合があります。また、返済総額を減らすためにはリボ払いの繰り上げ返済という方法もあります。ここでは借り換えと繰り上げ返済の違いや、借り換えのメリット・デメリットを解説します。

借り換えと繰り上げ返済との違い

リボ払いの借り換えとは、クレジットカードの利用でリボ払いにした金額を別の金融機関から借入れて、リボ払い残高の返済に充当することです。

一方、リボ払いの繰り上げ返済とは毎月の返済金額に加えてまとまった金額を返済することです。繰り上げ返済をすると元本の返済に充当されます。そのため、手数料などの条件によっては、返済総額の軽減につながります。

ただし、手持ちの資金に余裕がなければ繰り上げ返済を実現することが難しいです。無理に繰り上げ返済をすることで生活に余裕がなくなる可能性があります。

リボ払い残高を手持ちの資金で返済できないときは、借り換えによる一括返済で支払い総額の負担が軽くなるかもしれません。

繰り上げ返済にするか借り換えにするかは、手持ちの資金や手数料といった条件を考慮して判断しましょう。

リボ払いの借り換えのメリット

リボ払い残高をカードローンに借り換えて返済すると、リボ払い総額よりもカードローン返済総額が少なくなる場合があります。クレジットカードのリボ払い手数料は毎月の利用残高に応じて算出されるため、利用残高が増えると手数料を含めた支払い総額もかさみます。

一方でカードローンは借入れ金額が増えると金利も下がる仕組みです。そのため、低金利のカードローンを利用すれば、リボ払い利用金額と同額を借入れしても返済総額を軽減することが可能です。また、カードローンへの借り換えでリボ払い残高を一括返済すると、クレジットカードの利用可能枠が復活するため、再びクレジットカードを利用できます。

特に複数のクレジットカードでリボ払い残高がある場合は、カードローンにまとめて借り換えることで計画的な返済が可能になる場合があります。

リボ払いの借り換えのデメリット

カードローンは借入れ額によって金利が決まり、場合によってはリボ払い手数料よりも金利が上がる可能性があります。そこでカードローンに借り換えて月々の返済額を減らせば、完済までの期間が長期化するデメリットがあります。

リボ払い残高を借り換えれば必ずしも返済の負担が減るわけではないため、手数料や金利、月々の返済額を比較して借り換えを検討する必要があります。また、借り換えは申込先の審査を受ける必要があるため、必ずしも融資を受けられるとは限りません。

借り換えしないほうがよい場合もある!要チェックな4つのケース

リボ払いをカードローンに借り換えることで、手数料が増えて返済期間が長引いたり、余計な手間がかかったりするなど、借り換えにメリットがないこともあります。

次のケースに当てはまるようであれば、借り換えせずにそのままリボ払いを利用したほうがよいかもしれません。

借り換え先の金利が、現在のリボ払いよりも高いケース

借り換えを検討しているカードローンの金利が、利用中のリボ払いの金利よりも高い場合は、借り換えるメリットはほぼありません。金利が上がることによって今より多く利息を支払うことになる可能性が高いためです。

金利によっては、借り換えずにそのままリボ払いを続ける、もしくは、金利の低いほかのカードローンを探して借り換えるといった対応を考えましょう。

複数のリボ払いを1つにまとめられないケース

複数のリボ払いを利用している方の中には、借り換えのタイミングで1つにまとめようと考える方も見受けられます。複数のリボ払いを1つにまとめることで利用残高がわかりやすくなったり、返済の手間が省けたりするためです。

しかし、よほど金利が低いといったメリットがない限り、複数のリボ払いを複数のカードローンへ借り換えるのは、手間がかかるだけになってしまう可能性があります。

ただし、リボ払いが複数になっても「5社のリボ払いを2社にまとめる」など、返済先が少なくなるようであれば借り換えを検討してもよいかもしれません。

借入金額が小さく返済の負担も大きくないケース

リボ払いの借入金額が少額であれば、利息を含めても比較的短い期間で返済が完了する可能性が高いです。

利用残高も把握しやすいため、借り換えの手間をかけるよりも、そのままリボ払いで返済したほうが手間がかからないケースもあります。

返済総額があまり変わらないケース

今より金利の高いカードローンへ借り換えたり、金利が低くても、複数のリボ払いをまとめて毎月の返済額を抑えたら借入期間が長期化したりするなど、条件によっては借り換えても返済総額があまり変わらない可能性があります。

借り換えを検討する際は、金利や毎月の負担額だけでなく、返済総額も計算したうえで判断することをおすすめします。

リボ払いをカードローンへ借り換える際の注意点

リボ払いからカードローンへの借り換えにはさまざまなメリットがありますが、借り換えで失敗してしまう方も見受けられます。

借り換える際の注意点もしっかり把握しておきましょう。

審査があるため必ず借り換えられるとは限らない

リボ払いをカードローンに借り換えるということは、借り換え先からお金を借りるということになるため、借り換えにあたって審査が発生します

当然のことながら、審査に通らなければ借り換えをすることはできません。また、年収の1/3を超える金額を借りることはできなかったり、条件がよい分審査が厳しかったりする可能性もあります。

リボ払いからカードローンへ、必ず借り換えできるとは限らないため注意しましょう。

毎月の返済額を必要以上に抑えない

借り換えのタイミングで、毎月の返済額を見直す方も見受けられます。その際、負担を減らしたいからといって毎月の返済額を必要以上に抑えることはやめましょう。

毎月の出費を減らせたとしても、返済期間が延びてしまい借り換え後の返済総額がリボ払いよりも高額になる可能性があります。

希望どおりの金額を借り換えできるとは限らない

信用情報や返済能力を借り換え先がどう判断するかはわかりません。また、全額借り換えできない場合は、リボ払いとカードローンの両方を返済することになります。

借り換え審査に通ったとしても、希望通りの金額が借り換えできるとは限らないため注意しましょう。

リボ払いをカードローンに借り換えるメリットは、返済総額を下げて返済の手間を減らせる点です。この点を考慮したうえで、借り換え手続きを行いましょう。

ドコモにはカード不要のdスマホローンがある

リボ払い残高をカードローンで借り換える場合にはさまざまなカードローン会社を比較します。そのなかで、借り換え先としてドコモの「dスマホローン」も選択肢の一つにしてみてはいかがでしょうか。ここからは、dスマホローンの特徴をご紹介します。

dスマホローンはこちら

https://loan.docomo.ne.jp/lp/generally01/

ドコモの回線契約があると金利優遇

dスマホローンは、ドコモの回線やdカードのご契約状況などに応じて金利が優遇されます。また、優遇金利の判定月の前月にd払い残高からの支払いを利用している場合も金利が優遇されます。

金利が優遇されない場合と比べて返済総額を軽減できるため、dスマホローンとあわせてドコモのサービスを利用してみてはいかがでしょうか。最大で年率3.0%の金利が優遇されます。

優遇金利の適用条件について詳しくはこちら

https://loan.docomo.ne.jp/borrow/benefit/

dカード・dカード GOLDとは

dポイントがたまるドコモのクレジットカードです。特にdカード GOLDでは、ドコモのケータイ/ドコモ光のご利用金額1,000円(税抜)あたり税抜金額の10%分のdポイントがたまるため、利用するほどdポイントがたまります。入会した翌々月までのエントリーでdカード GOLDは最大5,000ポイント、dカードは最大2,000ポイントのdポイント(期間・用途限定)が還元される以下の特典もございますので、おトクに使いはじめられますよ。

<dカード>キャッシュレス利用特典

https://dcard.docomo.ne.jp/std/topics/af/regular.html

<dカード GOLD>キャッシュレス利用特典

https://dcard.docomo.ne.jp/std/topics/af/gold.html

ahamoとは

ahamoはドコモの携帯電話が利用できる料金プランです。手続きもオンラインで簡単にできるため、まだドコモ回線を契約していない方には特におすすめです。

ahamoはこちら

https://ahamo.com/

※ご利用携帯電話番号として登録されたドコモのケータイおよび「ドコモ光」の各種割引サービス適用後のご利用金額が対象(ahamo/irumo/ahamo光のご利用料金・端末代金・事務手数料など一部対象外あり)。詳細は「dカードサイト」でご確認ください。

少額から高額の融資まで対応

dスマホローンは、金融機関(銀行口座)への借入れは10,000円から、決済サービスであるd払い残高へのチャージによる借入れは1,000円から可能です。また、借入れは最高300万円までとなっており、少額から高額までの融資に対応しています。

使用目的は自由であるため「急な入用で3万円必要!」「50万円のリボ払い残高を借り換えしたい!」など、借り換えに限らず用途に合わせて借入れできます。

「少額だけれど複数に渡るリボ払いを、1つにまとめて借り換えたい」といったときにも役立つでしょう。

申込みから契約、借入れ、返済までスマホで完結

dスマホローンは、専用のスマホアプリで申込みが可能です。dアカウントに登録すれば、ドコモの回線契約がない方も申込みができます。また、申込みは24時間365日※1いつでも可能であるため、手軽に申込めます。

申込み後の審査は最短即日※2で完了し、アプリやWebからの契約手続きが可能です。

※1 システムメンテナンス時間は除く。
※2 年末年始を除く。最短即日審査は17:00までのお申込みに限ります。なお、お申込み状況などにより、翌営業日以降の審査となる場合がございます。

d払いだとすぐに使える

dスマホローンの借入れをd払い残高へのチャージにすることで、街のお店やネットのお店ですぐにご利用になれます。d払いは、街のお店では家電量販店やドラッグストア、ファミレス、コンビニなど幅広い店舗で利用することが可能です。

ネットのお店もさまざまな通販サイトなどがd払いに対応しており、日用品や家電、趣味、美容・健康など幅広い商品の購入にご利用になれます。

d払いをまだご利用でない方は、こちらからアプリのダウンロードが可能です。

d払いをアプリストアで見る


iOSの方はこちら
https://apps.apple.com/app/id1328132872

Androidの方はこちら
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nttdocomo.keitai.payment&hl=ja&gl=US

申込み前に返済シミュレーションが可能

dスマホローンは、借入れ額によって毎月の返済額が異なります。そこで、dスマホローンでは、申込み前に返済シミュレーションができるページがあります。

借り換えでどれだけ返済総額が軽くなるかもわかりますので、事前に活用して申込みを検討してみましょう。

dスマホローンの返済シミュレーションはこちら

https://loan.docomo.ne.jp/borrow/simulation/

注目!dスマホローン・リボ払い・カードローン…結局どれを利用すれば一番おトク?

ひとくちにお金を借りるといってもさまざまな方法があります。また、新規で借り入れをしたいのか、借り換えたいのかなど目的も異なるため、いざ利用しようとした場合に何を利用すればいいか迷ってしまいがちです。

せっかくお金を借りて便利に支払いができても金利や手数料が増えたり、借り換えで返済総額が高くなってしまうのは心配です。ここでは、dスマホローン・カードローン・リボ払いの金利や手数料に注目してみましょう。

以下の表のとおり、dスマホローンを利用すると優遇金利適用後の下限金利がほかの2つよりも低く抑えられるため、より安く借りられる可能性があることがわかります。リボ払いの借り換え先としても、メリットがあるかもしれません。

一般的にカードローンは基準金利が年率3.0~13.0%程度です。リボ払いの金利は15%程度が一般的だといわれているため、カードローンに借り換えるだけでも負担は軽くなる傾向がありますが、提携サービスを利用することやカードローンの返済実績に応じて金利の優遇が受けられる場合があります。また、リボ払いの場合は返済までの日数をできるだけ短くすることが大切です。

これに対し、dスマホローンの場合は、ドコモ回線やdカードの契約、d払い残高からの支払いを利用すると金利の優遇が受けられます。それぞれ条件に応じて組み合わせが可能で、優遇適用後の金利は年率0.9~17.9%です。うまく利用すれば、金利を抑えておトクに利用できますよ。

実際の金利は審査に基づいて提示されますが、すでに優遇金利の適用条件を満たす方はdスマホローンのご利用を検討してみてはいかがでしょうか。

なお、dカードやdカード GOLDをすでにお持ちでリボ払いの返済の負担が増えている方は、借り換えを行うと場合によっては、手数料や金利を含む返済総額全体が軽減できるかもしれませんよ。

dスマホローンはこちら

https://loan.docomo.ne.jp/lp/generally01/

優遇金利があるdスマホローンがおすすめ

リボ払いやカードローンにはさまざまな違いがあり、リボ払い残高を借り換えると返済総額を軽減できる可能性があります。

  • リボ払いとは、クレジットカードの利用金額に関わらず毎月一定額を支払う方法
  • カードローンとは、金融機関などが提供する融資サービス
  • リボ払いとカードローンの主な違いは手数料(カードローンは金利)や利用場所
  • リボ払いの手数料とカードローンの金利を比較して、リボ払い残高をカードローンで借り換えると支払い総額を軽減できる場合がある
  • ただし、カードローンにも審査があり、必ず借り換えできるとは限らないため注意
  • ドコモはdスマホローンを提供しており、優遇金利が適用されると実質年率が最大で3.0%下がる


dスマホローンはドコモの回線契約があるお客さまやdカード・dカード GOLDをお持ちの方も金利が優遇されます。リボ払いの借り換え先としてdスマホローンを検討するだけでなく、dカードも併せてご利用を検討してみてはいかがでしょうか。

dスマホローンはこちら

https://loan.docomo.ne.jp/lp/generally01/

<dカード>キャッシュレス利用特典

https://dcard.docomo.ne.jp/std/topics/af/regular.html

<dカード GOLD>キャッシュレス利用特典

https://dcard.docomo.ne.jp/std/topics/af/gold.html


※2023年8月21日時点の情報です。

日々の支払いをdカードにまとめると?

簡単チェック!
dポイント獲得シミュレーション

※「ahamo」「irumo」「ahamo光」をご利用の方は本シミュレーションの対象外となります。
※ブラウザはChromeをご利用ください。Chrome以外をご利用の場合、正しく表示が行われない可能性があります。

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  • ※2 2025年配布分の特典金額となります。Edyチャージ、nanacoチャージ、SMART ICOCA、キャッシング返済金、リボ払い手数料、分割払い手数料、年会費、遅延損害金などは年間ご利用額の対象外となります。
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